赤池三男第106号「淘汰の話」

中学生時に山林伐採に駆り出された。緑で山に緑が豊かで、成長過程の自然の森や学生の季節で授けたと思ったが、子供達も一緒に大木小木と大木も切り倒す技術があった。中から子供の仕事は木の皮を剥ぐ手伝いをした。

▲(恐山)46億年山崩れ等の自然環境で淘汰。ザウルスを見る。恐竜の復元は興味がある。想像以上で博物館にて感動する。▲歴史は生きもの、人間にも繰り返される淘汰は、教育の力、科学の力、最大な国家の力、新型コロナウイルスの影響で淘汰されたと思われる事象。600年以上も続いた自然淘汰に耐えて来たが、ダイナミックに社会から消えてゆく。国立演芸場も落語も寄席も動物園、映画、劇場など入れなくなった。国は新たな再編策を。

楽種が成り立たなくなり、既に文房具店や本屋、風呂屋、家具屋、八百屋、肉屋など小型店が絶滅進行中、大型店が必要な理由がある。▲「家庭で十分」と言う人も。商店街の衰退の話を聞きます。

▲(佐渡)医療も地球規模で朝刊にて記事になった。多くの趣味を持ってれば行けたが、中断している人が多い。ウイルスの脅威は日常を変えてしまった。ナイルス感染者数。

感染者死亡者
全世界17,396,943675,060
日本37,9261,012